なんだか、体がダルい…。

夏バテ?でしょうか…。

 

まだまだ暑い日が続いておりますが、オーナー様の体調は、いかがですか?

何をするにも、体が資本ですからね。

自分の体を見つめよう…。

 

 

さて、最近の賃貸市場ですが、やはり例年通り、人の動きが多いようです。

ということは、入退去の双方が、様々な物件で発生しています。

 

オーナー様の中には「入居者が決まってから、原状回復工事を行う」という方がいらっしゃいます。

 

確かに、入居が決まるか決まらないか分からないお部屋の投資は、昨今の賃貸市場を見てると躊躇してしまうかも知れません。

 

でも、考えて頂きたいのが、

「折角ご縁あって、オーナー様の物件を内覧される方にどれだけ気持ちよく内覧して頂くか?

また、内覧して下さったことに感謝の気持ちを伝えるか?」

が大切ではないでしょうか。

 

そのための、おもてなし。

その物件に決めて頂くための、原状回復工事です。

 

「そんなことしんでも、すぐ入居が決まるわ」

「貸してやるんやど」

は、残念ながら通用しない時代になりました。

 

 

では、どんな原状回復工事でもいいのか?

 

答えは、NO! です。

 

近隣物件の窓を、よーくご覧ください。

カーテンの掛かってないお部屋はないですか?

 

同じ状況が起こってしまいます。

 

では、具体的には・・・

 

と、ちょっと長くなってしまいました。

申し訳ございません。

 

「もっと聞かせろ」など、詳しくは弊社までご連絡くださませ。

満室になった実例等も含め、お話出来れば幸いでございます。